手間のかかるタイムカードの集計業務もワンクリックで完了

よく聞く、勤怠管理に関する悩みベスト5

・毎月毎月、タイムカードの勤務時間を手作業で集計するのは大変
・毎月毎月、複数の事業所にあるタイムカードを集めるのに一苦労
・毎月毎月、タイムカードに名前を書いて用意するのも結構手間が掛かる
・不正な打刻による人件費の余分な出費まで目が届かない
・勤務時間の計算ミスで、二度手間、三度手間が掛かって効率が悪い

打刻方法

非接触型ICカードで打刻

非接触型ICカード・おサイフケー
タイを利用して打刻が可能です。

タッチパネル一体型PCによる直接打刻

優れた耐久性・信頼性を誇る超音波表
面弾性波方式タッチパネル「インテリ
タッチ」採用。
LCDタッチモニターとPCを一体化に
し、スタイリッシュでコンパクトな
デザインを実現。

指紋認証で打刻

広い光学式エリアを持ち、指紋の照合
が最も正しく行うことができ、また、
乾燥指の照合も正しく行うことが可能
です。

外出先から打刻

外出先から、携帯電話やPHSを利用
しインターネットを経由して打刻がで
きます。

和光駅前クリニック・志木南口クリニック・
上福岡駅前クリニック 事務長 藤田明弘さま
現在クリニックが3か所にあり、いままではすべて手作業で紙のタイムカードを見ながらスタッフの勤務時間を表計算ソフトへ入力していました。
そのため集計するのに、ほぼ1日を費やしてしまいました。また、タイムカードを見ながらの入力は間違いも起こしやすいので見直しに相当の時間をかけていました。
勤怠マネージャ」を導入後は表計算ソフトへの出力が瞬時に終わり、勤務時間の計算作業が大幅に短縮できたのが一番の導入メリットですね。また、インターネットを経由して一括で管理できるのでタイムカードを収集する作業も必要なくなりました。打刻方法についても指紋センサーやICカードなど任意に選択できるので安心です。
社会保険労務士
星 敏(ほし さとる)先生の推薦文
タイムカードを使って勤怠管理をおこなっている事業所の場合、毎月、スタッフの勤務時間数を手作業で計算したり、勤務状況を電話やFAXで把握したり、タイムカードを用意・保管したりと、いろいろと手間がかかっているのが実情かと思います。
また、そのために費やされる時間やコストもばかにならない上、もし計算結果が間違ってでもいたら、スタッフとの信頼関係に影響を及ぼすことも考えられます。
そこで、これからの勤怠管理システムを「勤怠マネージャ」に移行することで、勤務時間数の計算ミスや間違いなどを防げ、複数事業所の勤務状況なども一元管理できますので、経営者や管理者の方が導入について検討されることをお薦めします。

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